3年ぶりの果たし状★伊豆大島!

  • 2012/02/27(月) 18:05:06

昨日は素敵な人と一緒にカレー食べてました。

これから伊豆大島に卒業旅行でいってまいります(?'ω'?)♪

久しぶりに股関節ネタ★
2009年3月5日
私の股関節が生まれ変わった日です。

そのときに、退院してすぐに伊豆大島に行く話があった。

でも流石に伊豆大島には。。みたいな感じでNG(´・ω・`)

それが卒業旅行として、
二泊三日でこれからいってきます((o(´∀`)o))ワクワク
カバン一つで身軽ちゃんですが((o(´∀`)o))ワクワク
研究室のみんな六人と一緒に出発!

20120227180504

★。、::。.::・'゜☆。.::・’゜★。、::。.::・’゜

将来と。

  • 2012/02/26(日) 15:13:54

2月26日

大学研究室なう。

群馬大学大学院の試験を受けてはや一週間。
卒業研究発表も終わり、あとは論文を書くだけとなりました。

願わくは、医者になりたい。
でも、そうしたらすぐにでも浪人、予備校生になるべきだし、
お金が足りないなら今にでもすぐバイトをするべき。
それか、青年海外協力隊でもいいし、
どうしようかな、とかいろいろ悩んだり、迷ったり。
とりあえず実家に帰る、というのは一つの道筋だったのかな。


決断力と意思にかけている、と言われるかもしれない。

確かに決断力にかけているかもしれません。
でも強い意思があるからこそ色々と悩むのだと思う。

人生、自分一人では決められないこともある。
簡単にあきらめることや、違う道に進むことを簡単に受け入れること

それは、今の私にはできない。


いろんなヒトに助けられてて、
生きる意味をすごく考えて、
結局分からなくて、
いつか、誰かのために、何かできたらいいな、って。

私にとって一番贅沢な時間の過ごし方は、
誰かの幸せにして、自分も幸せになるべき。

しかしながらそれが毎回できなくて。
だからこそ、逆のことをしてしまう。
そして、自己嫌悪。。。

岐阜にいついこうかなぁ。3月梅雨にはいきたいけれども。

大学院試験入試終了!

  • 2012/02/20(月) 11:24:30

2月20日
ころいど@なんとか生きてます。

このブログは、"股関節手術を受けた人たちの今後"として
参考になればなぁ、という思いと、
結構な自己満足と、
あと、生存確認の意味を込めて書かせていただいてます(。・ω・)ノ゛

過食嘔吐はもう卒業しています。ばかばかしくなりました。
でも、過食はしちゃう><)・・・・。
そしてやせたい願望。
20代のよいこのみんな、安易なダイエットは体を壊しますww
やめましょう(笑)


2月19日
群馬大学大学院(医学研究科)の試験を受けてきました
(。・ω・)ノ゛

実家のある群馬に引きこもろうかと。
二次募集。定員は10名に対して、30名近くが受験。。

(試験問題、1時間中30分で終了し、あとは寝てましたw
っていうのはここだけの話。)
英語の分量にしても、医学部学士編入の量とは全然違う。
・・・・・・
面接とか、全く準備をしなかったので
頭真っ白になりながら答えてましたw

なんで群馬大学を選んだか、って聞かれた質問


1)大学で環境問題やストレス生理学をやっていたが、
もっとダイレクトに人に立ち向かいたいように、
医療に携わりたいようになった。

2)経済的事情から、国立大学であること、
実家が群馬であること、に安定したかった。

3)合格後はラボのE先生にご指導をいただけるというご縁をいただいたこと

4)検査技師、看護学、リハビリと、
公衆衛生も含め幅広い医療の学問を身につけたかったこと。


とな感じで笑顔で答えてました・ω・))
(これ結構大きい)





専門家になりたい。


できるなら、医者になりたい。

でも、予備校浪人生になる道を、私は選ばなかった。
それは、今の精神状態が怖いから。
心も、体も、股関節も、すべてを壊して、
いかれてしまいそうだから。

そういいながら、学士編入だったり、ほかの道ももちろん選ぶ。

"リスクヘッジ"はそろそろ考えていかないと。



何のために学び、何のために行動し、生きるのか。
まだ自分と向き合わなければならないし、
客観的に感じる教養が必要。



私にしかできないことをしたくて、
何かを求めたくて。


本物になる努力をしたい。
自分に勝ちたい。


さて、今週末が卒論発表!
なんとかパワーポイント終わらせます!!

股関節と将来。

  • 2012/02/10(金) 16:05:46

2012年2月10日(金)

久しぶりに「股関節疾患」が私の人生にどれくらいのものを
しめているのか、考えてみた。


少なからず、大学で股関節の手術を受けたことは、
将来選択に大きな影響をもたらしている。




JOCV,股関節の条件つきで「登録」となりました!!
レントゲンとMRIと診断書をもらってこい、とのこと><)

なんか合格でもなく不合格でもなく、
「登録」で、x-pとMRIと診断書をもらってこい、とのこと。
また、もらってきても解除されるかどうかも分からないこと。




そして、まぁいつもの要領で、「股関節」とか「JOCV」と検索したら、
股関節の疾患も抱えていても、国際協力のお仕事をなさっている方がいて。。。

大学時代、高校時代にRAO,AAOをうけた人の股関節への影響って
大きいな、って思う。
就職活動とか、大学院とか、いろいろ考えていて、
でも結局「股関節」がしめるものは大きいな、って思っています。

股関節ゆえにダイエットに励んで、拒食症になってそして過食になって。
研究室とかで、どんどん体重は増えていって押さえることができなくなって。
大学4年ではずっとマイナスの感情だらけでした。
太っていく自分がいやで、そして一方で、股関節に対する漠然とした不安は
言語化できないレベルでありました。

自分でしかできないことがしたくて、
それは、きっと、生まれたときからのこの「股関節」っていう疾患ゆえにもっているものなのかもしれない。
アフリカに寄生虫学の研究チームのインターンとして行き、
子供をあやすお手伝いができるかな?とか思ったら、結局何もできなくて。認められなくて。
医学部にいきたいとか思ったり、それでもだめで、
否定されて続け、最近は太ったことに対する偏見も含め、
生きる希望がなくなっていました。

そんな中でのJOCV"登録"はひとつのけじめになったのかもしれません。

考えてみれば、海外に興味をもつようになったのは、この「股関節」でした。
自由になった足で、今しかみれないものをみたくて、
そしたら自然と海外のほうに向いていた。
海外にいって、自分の本性というか、性格が、そっちの方面に向かっていることにも気がついた。
おおざっぱで、言語をこえた真のコミュニケーションがあって。



それが、今、結びついている。

JOCV結果。

  • 2012/02/08(水) 17:13:02

久しぶりの更新。
最近は卒論やら研究におわれているころいどです。


JOCV二次試験の発表が今日でした。

番号がネットにでる!
みないつもりだったのに、研究室の同期の誘いでついwww


.……………………………





だめだったみたいです。
( ;´Д`)

健康状態がダメだったのか??

悔しいけれど、まーしゃーない、と。と思いたい。


国際協力に関わりたい。
願いはただそれ。

夢への遠さを実感して、
鬱になって、今。